2020/09/16

ウェルスダイナミクスやってみた

 

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neko.bio合同会社代表のtoshikatsuです。主にSES事業をしています。自身も出向もしています。読書、宇宙、オカルト、アニメ・ゲーム、音楽、ピアノなどが好きです。 FXでは移動平均線、ボリンジャーバンド、エリオット波動、日柄を使っています。
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ウェルスダイナミクスって知ってますか?

簡単に説明すると、いくつかの質問に解答するだけで自分の適正力を診断できます。主に仕事の能力、才能、適正を分析することができます。ネット上で完結するので手軽にできます。料金は13,000円です。

ウェルスダイナミクスの結果

結果はロードでした。このグラフにある様に8パターンに分類されます。僕の場合特に強い性質がロードでした

72ページにも及ぶ診断レポートを頂きました。

このレポートでは

プロファイルの強みと弱み、フローに乗り続けるためにすべきこと、 そしてさらに重要なこと、フローに乗り続けるためにすべきではないこと

を解説しています。

ロードのレポートを読んでわかったこと

  • 分析、データ志向型、会計監査などが向いている
  • 営業、交渉、マーケティング、演説が向いていない
  • 確実性を好み、決まった日課をこなす事を好む
  • データに基づくコミュニケーションなら向いている
  • 内向型、直感力、五感力
  • お金を生み出す資産を支配する
  • チームにおいては分析系が最適

ロードの両隣のメカニックと、アキュムレーターは少しの努力でその役割になれるプロファイルでもあります。2つの富を築くキーは”システムを作る”、”価値が上がる資産を集める”でした。

周波数の”ダイナモ”について

自己重要感を必要とします。自由や自立性が与えられる方が能力を発揮しやすい性質です。

逆に考えるとルールとか、型にはまったやり方だと能力を発揮できないと言う事ですね。

ウェルススペクトルテスト

実はウェルススペクトルテストというのもあります。これはこの資本主義社会での適応力レベルを9レベルに分けて分析してくれます。レベルが低いほどお金に振り回される”生存者”や”被害者”になり、レベルが高いと、”作曲家”や”レジェンド”になります。(”作曲家”レベル名でありは曲を作る人とは関係ないです。composerを訳したものだと思われ、この場合”構成者”の訳が的確だと思います)

私は下から4つ目のプレイヤーでした。自ら道を切り開く能力を持っています。次のレベルはチームを組織しているパフォーマーです。

次のレベルに行く展望はないです(笑

一人の方が利益は限られますが気が楽なのでしばらく個人主体で活動します。

まとめ

ウェルスダイナミクスでも分析系が良いと結果が出ました。先日動物占いに詳しい型にもSEや分析系があっていると言われました。

今月から本格的に機械学習の勉強を初めたのこともあり、かなり的確な適応力診断だと思います。

自分の働き方や稼ぎ方を探求している方はこの診断を受けてみてはいかがでしょうか?

料金が1万円ほどして安くありませんが、闇雲に様々なもの手をだすよりは的が絞れて効率的だと思います!

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neko.bio合同会社代表のtoshikatsuです。主にSES事業をしています。自身も出向もしています。読書、宇宙、オカルト、アニメ・ゲーム、音楽、ピアノなどが好きです。 FXでは移動平均線、ボリンジャーバンド、エリオット波動、日柄を使っています。
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